2007年5月4日金曜日

■戦いと調和

■錦帯橋のことをふと思う、
■流れない橋を作りたいという児玉九郎右衛門(錦帯橋創建の技術者)の熱い思いは、自然への挑戦であり、戦いである。
■自然との闘いを超越すると流れない、流されない(ただし、通常の台風では・・)橋ができた。
■そこには多大な情熱と知恵が注ぎ込まれた。
■戦後数十年、大きな戦いの後、調和が生まれた。
■錦帯橋の超越の原点はカテナリーである。
■今日本の超越の原点は何であろうか。

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